このエントリーをはてなブックマークに追加

六星占術 霊合星人 金星人マイナス(-)2017年の運勢について書いていきます。金星人といえば人が大切にしている伝統とか、迷信などは気にしい性質を持ちます。そして、流行やトレンドに敏感でおもしろい人でもあります。そんな金星人に霊合星が混ざると木星人の顔が出てきます。木星人の慎重さがでてくると金星人の持ち味のアグレッシブさが出てきにくくなってしまいます。

参考記事についてはコチラからも

六星占術 霊合星人・金星人プラス(+)2017年の運勢

スポンサードリンク

霊合星人 金星人マイナス(-)2017年の総合運

2017年は様々なことで行き来していく事が多くなりそうです。

メインの運勢は停止です。

運勢のなかで最も難しいときになります。

逆にサブの運勢については達成になります。

こちらは一番運勢が上がってくるときになります。

霊合星人の人達は、運勢的な波を持ちますが、

より一層と波があって判断が必要になっていくときであります。

これまで抱えていた課題についてですが、見なかったことにしていたものもあるとおもいます。

メインが停止ということで、

色々な課題とか壁がある形ですが、

サブが達成になりますので、

あるきっかけから一気に解決策を見つけていくことができたりだとか、

本当に進んでいくべき所に行くことが出来る形をかかえています。

自分でも想定できないような進み具合について出てくるようなときになります。

そうはいえども、メインは停止となりますので、もっとも難しいときなのです。

その環境下にいるということ自体は、忘れないようにしていけるとよいでしょう。

好不調についてぐるぐる回る時になりますので、たとえ脱出できたと感じていても、落とし穴にはまってしまう可能性があります。

起きたことにつど一喜一憂しなければそれで上手く行くでしょうを

自らの努力については段々と力がついているといえますが、油断や余裕をかましすぎないような形もまた大切になります。

霊合星人 金星人マイナス(-)2017年の金運

メインの運勢については停止。

サブの運勢については達成です。

思わぬ形での出費の可能性とか、

頭の中に入りながらも動くことで、ここぞという場面でもなんとかなるものです。

元々楽観性をもつ金星人。

計画していた以上に使用してしまう可能性があります。

それが続くと、手持ち少ない状態が影響していくことも考えられます。

ただ、サブの達成の影響によって、

臨時的な収入があったりだとか、

思わない形で、入ってくることがありますが、そこの所は気持ちを緩めていかないことが大切になります。

少々の金額がはいったとしても、豪勢に使用してしまうのは辞めておきましょう。

そして、誘惑に負けて下手にビジネスの話に手をだすのも辞めておいたほうがよいです。

短期的に見ると成果がでてくる可能性もありますが、

長期的に見ていくと、トラブルが出てきてしまったりしてマイナス面が強く出てきそうです。

スポンサードリンク

霊合星人 金星人マイナス(-)2017年の仕事運

メインの運勢が停止。

サブの運勢が達成となります。

仕事面勉強面においても、

今の状態を保っていく事にたいして、いっぱいいっぱいになることも。

結構な力の入れ具合をした上で今の状態をキープして行けるというのを忘れないことも大切であります。

気持ちの緩みから、大変さを食らうことになることが起きてくるので注意していきましょう。

気を張るということに、ついても気をつけていきましょう。

そして、遊びや、プライベートについても誘惑に負けて横道にそれない感覚も大切です。

地道な努力をやっていくことが、

いざというときの肝心要素になってくると思えばよいでしょう。

 

霊合星人 金星人マイナス(-)2017年の恋愛運

単純に恋愛を楽しむということだけは、面白い展開となってくるかもしれません。

何かといいますと、サブの運勢が達成ということで、人との出会っていくということは度々あります。

ですが、それは遊びの範囲ということになってきそうです。

本命となるような縁があるひととは全く違ったものになると心に刻んでおくとよいでしょう。

メインの運勢は停止となります。

一生を過ごすためのパートナーを決めるということには適したときではないです。

短期的に楽しむという意味では楽しんでいけますが、

真剣に恋人を作っていくという意味では、まだ次の人がでてくるということを心に構えていきましょう。

スポンサードリンク

この記事を書いた人

kagekichi3
kagekichi3
会話のネタになる占いの話を書いております。
占いは自分の悩みを解決するものと言う考えを主にするのではなく、一種のコミュニケーションツールとして活用できたら面白いなと考えています^^
ゆるゆるとお楽しみいただけたら嬉しいです。