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タロットペンタクルの6の恋愛と相手の気持について書いていきます。奉仕活動をしている人とそれを求めている人を描いているカードです。慈善家の彼は相手が求めてきたものに対して要求してきた分量をしっかりと計り奉仕しています。妥当と判断される要求と金外であれば聞き入れられる状態になっています。

参考:他のカードの6についてはこちらからも

タロットワンドの6の恋愛と相手の気持ちについて

タロットカップの6の恋愛と相手の気持ちについて

タロットソードの6の恋愛と相手の気持ちについて

ペンタクルの6(月)は5/1-5/10生まれを示します。

タロットと占星術との関係はこちらからも

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ペンタクルの6 正位置の意味

関係性のよい友人関係とか協力をしていくことができ、
満足がすることができるような状態に流れていくこととか、
成功に近づいていくことを示しています。
成功というかたちにつながることができる関係について結んでいく事ができる。
人々に対しての貢献とか発展が望める。

良い方向性への流れを感じていけることで気持ちが満足していく。
協力したりだとか出現が期待できる。

良い方向に向けてのスタートが切れる。
仕事面での状況を通して成功が訪れる。

ペンタクルの6 正位置の意味の例

対人関係の安定化によりより、積極的姿勢で行動していく事が出来るようになる。
未来への見通しが見えてくることによって、トントンと進んでいく事が出来る。
人との協力によって達成に近づいていくことができる。

ペンタクルの6 正位置の対策例

人に尽くしていく事。
良い感情を表に出していく。
感謝感激の感情を出していく。

ペンタクルの6 正位置の恋愛で出た場合

優しさを感じる恋愛、
思いやりのある相手、
人間としての尊敬、
贈り物がある

ペンタクルの6 正位置の対策で出た場合

プレゼントや手土産を持っていくとよい。
親切心をもって接すると良い。
慈悲慈愛の感情を持って接してみる。

ペンタクルの6 正位置の相手の気持で出た場合

優しさがあると感じる。
精神的なぬくもりがある。

相手を喜ばせてあげようと思う気持ち。
感謝されていきたいと感じている。

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ペンタクルの6 逆位置の意味

未来に向かっての明るい感情が見えにくくなることで、
自分自身が先に進みにくくなっていくことを表しています。
課題が解く事ができないままで、モヤモヤする。
自分だけの能力値では前進が難しいと気が付いてしまい立ち止まってしまう。

目的をクリアするために何をどのようにしていけば良いか明確でない。
未来に向かってのヒントが不明な状態。

他者の協力はあまり期待できない状態。
今あるところで満足をしてしまい、進展が少ない。

ペンタクルの6 逆位置の意味の例

自分だけではどうにもならないということを知り、
何をしていけばよいのかがわからなくなってしまう。

問題について根本的な解決がわからずに、まだ謎が残ってしまう。
これからについて状況があいまいで、先に進んでいけなくなってしまう。

ペンタクルの6 逆位置の対策例

相手の状態に合わせてみる。
人に役立てるように動いてみること。

歩んでいく道についてもう一度練り直してみる事。
人付き合いについて大切にしていく事。

 

ペンタクルの6 逆位置の恋愛で出た場合

相手に利益を与えない恋。
クレクレ君の恋愛。
考え方に疑問が出てくる恋愛。

ペンタクルの6 逆位置の対策で出た場合

相手に対してやってもらいたいことを事を述べるみると良い。
あえて嫉妬してみる。

ペンタクルの6 逆位置の相手の気持ちで出た場合

こちらからは与えていこうとしない。
何かで物を得ていこうと感じてしまっている。
要求しようとしている。

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他のペンタクルのカードについてはこちらからも

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